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「人参」と「酵素」の物語
〜人参ジュース・ミックスジュースを飲まれる方へ〜

第2章 「酵素の話」

第2節 体内酵素が無くなった時に死を迎える!?





「体内酵素が無くなった時に死を迎えるという。エドワード・ハウエルの重大な発見」


50年以上も昔に「潜在酵素(体内の酵素)は無限に作られる」という理論が発表されました。その後その理論が信じられていましたが、1970年にエドワード・ハウエル博士が、50年間の研究の成果として・・

「潜在酵素は、有限であり、潜在酵素がなくなることが、死に直結すること」という新しい概念を発表しました。

これは、「酵素と寿命」を語る大発見だったのです。「若さと健康」は「潜在酵素の量」に比例するのです。そして・・・潜在酵素は外部から取り込むことが出来ないので、酵素をいかに温存するかが、若さと寿命の決め手になるのです。


エドワード・ハウエル著の「キラー・フード」は、全米のロングセラーであり、この本の元になった「酵素栄養学」は、酵素を学ぶ学生のバイブル的な存在になっている本です。現在でも、米国AHCN大学の栄養学の学士課程用のテキストとして、使用され今でもなお、強烈なインパクトを与えています。


ハウエル博士は以下のように指摘しています。「酵素によって人間の命が存在し、体内酵素がなくなったときに、人間は死ぬのです。」この厳粛な事実を認識してください。そして、酵素は「使えばなくなる消耗品だということを理解して欲しいのです。」と訴えています。


アメリカでは、1994年に栄養補助食品が法令化され、政府のFDA(食品薬品局)は、国民のために、栄養補助食品の安全性と、効果性を科学的な立証情報として提供をするように規定されました。

残念ながら、日本では、マクガバンレポートの情報も、ハウエルの理論も広く知られることなく今日に至り、酵素補助食品は、医療品として扱われ、医者の処方が必要な薬であります。そして、酵素に興味と知識のある医者は非常に少ないので、ほとんど処方されずにいるのです。




「酵素とはいったい何か?」


酵素という言葉は知っているが、具体的にどんな役割を果たしているのか知る人は少ないと思います。酵素は主に、「消化」と「代謝」に係るタンパク質です。人間の体に5000種ともそれ以上ともいわれる程の種類があります。「消化」といえば、消化酵素など効いたことがあるので、なんとなく理解できると思います。でも「代謝」といっても、あまりピンと来ないと思います。実は「代謝」とは、生命活動のすべてのことなのです。例えば新陳代謝は、体の組織自体を一定期間かけて再生します。その他、目を閉じるのも、息を吸うのも、排泄するのも・・全てが「代謝」なのです。そしてその全ては代謝酵素が働いて初めて行われるのです。


「例えば」酵素の役割を、住宅の建設現場に例えてみると・・・
建物を建てるには、釘・建材・ボード・シートなどの材料が必要です。そして、その材料を使って作業する大工さんや職人さんが必要です。人が材料を使って作業を行って建物を建てます。

これを、人間の体に当てはめると・・たんぱく質・炭水化物・脂質といった材料が体に入ります。酵素という名前の大工さんが、この材料を使って体を作っていくのです。「大工さん」がいなければ、「建材」があっても、建物は建ちません。同じように、「栄養素」があっても、「酵素」がなければ体は動かないのです。このように、酵素は、非常に重要な役割なものなのです。






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