地元函南町で「南京の真実」という映画の上映会がありました。

南京大虐殺は「本当にあったのだろうか?」
実は、そんな事実はなかった・・だと、

製作・脚本・監督の水島 総 さんの挨拶により上映会がはじめる。
もともとは、TVの取材で訪れた、南京・・
中国側の説明を聴き、現場を取材するうちに、
「南京大虐殺」という事実はなかったと確信
その後、徹底的にこの事実を調べるにいたる・・・云々。

国家斉唱
久しぶりにです。

今回の映画は、東京裁判のA級戦犯7名の最後の24時間を
追っかける展開で3時間にわたる大作でした。
広島原爆ドーム・アウシュビッツ捕虜収容所とともに、世界遺産としての
申請をしているといわれる、南京大虐殺記念館。
本当にあった事実なのか?
それとも、中国による情報操作なのか?
これから日本でも上映されるといわれる。
中国サイドの製作された映画などもみて・・
判断をしていくことが、大切だと思いました。
クニさん
こんばんは!
その映画は昨年見ました。
開演にあたって東条氏のお孫さんの挨拶もありました。
僕は個人的には中国の情報操作がかなりあったのではないかと思っています。
東京裁判自体がやらせ裁判だったと言うこと言う事実はあまりに有名!!!
日本に原爆を2つも落として数万人の命を一瞬で失しなわせた戦勝国が何一つ非がないのもおかしいと思う!!
アメリカが日本に戦争をするように仕向けたのも事実!!
二部、三部と真意を明かして行くことを期待しています。
こんにちは
南京虐殺なかったに1票
当時の南京の人口<中国の発表する虐殺者の数
こんないかさまはないです。
中国は国連の常任理事国ですがロシアとともに
会費を払っていないのも事実。
会費を2番目に納めている日本を常任理事国にすることを
妨害しているのは中国
それも、日本が行ったODAを使って、アフリカに
反対させている。マスコミはおかしいとおもいます。
クニです。僕もそう思います・・虐殺はなかったのでは、ないか?南京虐殺のあったとされた当時、
20万人だった南京の人口が、5年後に25万人に増えているという事実も、その裏づけですね。映画の2部で、克明に中国側のウソを解明していくそうです。
クニです。ご覧になってましたか・・・。本日のオークションのニュースも含めて、目的のために、いろいろな手段を講じることは、中国人にとってあたりまえなのかもしれませんが、日本人にはなじみにくいですね。